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  • 2010.06.01 Tuesday
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奥深い花簪の世界…艶やか「舞妓はんカレンダー」(産経新聞)

 この京都検定企画の掲載を始めてから1年。ということで、総まとめの意味を込めて、「花簪(はなかんざし)シリーズ」で紙面を飾った舞妓さんに再び登場してもらった。

 どの舞妓さんも撮影の合間は気さくに話す。現代的な女の子といった部分を感じることもあるが、いざカメラを構えると、スッと祇園の舞妓の顔になってしまう。

 その転換の見事さには度々、驚かされた。単純に美しいだけなのだが、ファインダーを通して「ワッ」とか「エッ」とか、どれほど声をあげてきたことか。30ほどの年の差があるおじさんが、だ。

 この1年間に撮影した花簪を挿した“正装”の舞妓さんをこうズラリとみてみると、壮観というのか、あでやかというのか。しかも花簪の飾りが、その月で決まっているため、季節の移り変わりがよくわかる。

 だが、紙面に掲載された簪は10種類。7月の「うちわ」と8月の「ススキ」が紹介されていない。

 しかも月ごとに決まっているとはいえ、たとえば6月は柳だけでなくアジサイということだってある。同じ花でも意匠が変われば印象も異なってくる。

 まだまだ奥深い花簪の世界。

 平安京遷都以来1200年もの長い間に蓄積されてきた技術を使い、四季の微妙な移り変わりを巧みに庭園や工芸品に取り入れてきた。まさに計算し尽くし、洗練された美しさに京都の美の本質がある。

 この1年間で39回掲載してきたが、ほんの一部を紹介したに過ぎない。今後もこれまで以上に季節感、生活感あふれる京都を紹介していこうと思っている。(園田和洋)

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10キロ以内の殺処分検討=宮崎口蹄疫で―農水副大臣(時事通信)

 山田正彦農林水産副大臣は19日、宮崎県内での家畜の口蹄(こうてい)疫拡大を防止するため、発生農場から半径10キロ以内の移動制限区域内では、ワクチンを接種した上での全頭殺処分を検討していることを明らかにした。副大臣は宮崎県庁で記者団に対し、「ひとつの選択肢として(地元関係者に)説明させてもらった」と述べた。
 一方、半径10キロから20キロの搬出制限区域内の家畜の全頭買い上げについては「一つの方法」としながらも、費用面から「非常に難しいのではないかと思う」との認識を示した。 

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 14日午後5時10分ごろ、大阪市西淀川区歌島のマンションの一室で、「部屋の中で2人倒れている。私もけがをしている」と男性から119番があった。市消防局によると、室内で35歳と41歳の男性2人が血を流して倒れており、病院に搬送されたが心肺停止の状態。ほかに住人とみられる44歳の男性1人が右手首を負傷し、病院に運ばれた。いずれも刺されたような傷があったという。

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日比経済連携協定 マニラで比人看護師ら118人の壮行会(毎日新聞)

 【マニラ矢野純一】日比経済連携協定(EPA)に基づき、日本へ派遣されるフィリピン人の看護師・介護福祉士の候補者118人の壮行会が7日、マニラ首都圏で開かれた。日本語研修を必要としない候補者2人を除く116人が9日、日本へ向かう。

 同協定に基づく派遣は2年目で、看護師46人、介護士72人が選考された。今年度は看護師307人、介護士333人の受け入れ枠を設けたが、日本の景気悪化の影響で、日本側の求人が179人にとどまっていた。2年間で計1000人の看護師・介護士候補者の派遣を目標としており、昨年の計310人とあわせても、目標の半数に満たない状況だ。

 介護士候補者のカディスさん(26)は「大学を卒業後、一度も定職に就けなかった。このシステムは自己負担する金が少ないので応募した。家族のために頑張りたい」と話した。候補者は日本国内で6カ月間、語学研修を行った後、各地の病院や介護施設で研修を行う。

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<愛知5人殺傷>強い怒り、何度も刺す 長男、家族全員に(毎日新聞)

 愛知県豊川市の一家5人殺傷事件で、殺害された岩瀬一美さん(58)と孫の金丸友美ちゃん(1)の遺体にはそれぞれ3〜4カ所の傷があり、負傷した他の家族3人にも最多で17カ所に及ぶ傷があることが17日、県警豊川署の調べで分かった。同署は岩瀬さんに対する殺人未遂容疑で現行犯逮捕した長男の高之容疑者(30)が家族全員に強い殺意を持ち、包丁で何度も切りつけたとみて、詳しい動機を追及する。【山口知】

 同署によると、岩瀬さんは顔や首など4カ所、友美ちゃんは額や左腕など3カ所に切り傷や刺し傷があった。発見時、岩瀬さんは心肺停止状態で、友美ちゃんは死亡していた。今後、司法解剖して死因の特定を進める。

 さらに▽妻正子さん(58)=1カ月の重傷=は顔や太ももなど10カ所▽三男文彦さん(22)の内縁の妻、金丸有香さん(27)=同=は首や手など17カ所▽文彦さん=2週間の軽傷=も顔や首など10カ所−−の傷があった。正子さんは顔に殴られた跡もあった。いずれも命に別条はない。高之容疑者は現行犯逮捕された際、服に多量の返り血を浴びていた。

 高之容疑者は逮捕直後に「インターネットの接続を父に解約されて腹が立った」と供述する一方、岩瀬さんだけでなく他の4人も執拗(しつよう)に襲って自宅に火を放つなど、家族全員への殺意をうかがわせる行動を取っている。13日には「兄が父の身分証で銀行口座を開設しようとしている」、15日には「次男とけんかしている」と家族が110番しており、同署は普段からの家族関係を調べるなどして動機の解明を急ぐ。

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亀井金融相 「消費税は上げません」と断言(産経新聞)

 国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相は14日の記者会見で、仙谷由人国家戦略担当相らが消費税増税に前向きな発言を行っていることについて、「(昨年9月の連立3党合意で)上げないと言っているのだから上げません」と、反対の立場を強調した。

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がんリハ料、医学的に「正当」なら手術未実施でも算定可(医療介護CBニュース)

 厚生労働省が4月13日付で事務連絡した「疑義解釈資料(その2)」によると、新設の「がん患者リハビリテーション料」(200点、1単位につき)は、「医学的に正当な理由」があって対象患者に結果的に手術が行われなかった場合にも算定できるという。

 「がん患者リハビリテーション料」は、がん患者の治療前や、治療後の早期からリハビリテーションを行うことで、機能低下を最低限に抑え早期回復を図る取り組みに対する評価。厚労省は、対象患者に「手術が行われる予定」か「行われた患者」を挙げているが、今回の疑義解釈では、「結果的に手術が行われなかったことについて医学的に正当な理由があり、手術が行われなくともがん患者リハビリテーションを行うことが医学的に適切であった場合」には、算定が認められるとしている。

 また、「がん性疼痛緩和指導管理料」(100点)の施設基準に関しては、緩和ケアの研修を修了した医師が配置されていれば、それ以外の医師が指導を行った場合にも算定可能だとの解釈を示している。


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長野・千曲の御柱祭で4人死傷、木の下敷きに(読売新聞)

 11日午後7時頃、長野県千曲市土口の「古大穴神社」で行われていた御柱祭で、御柱の木を垂直に立てる「建御柱」の最中に木が倒れ、木をロープでひっぱっていた氏子が下敷きになり、近くに住む会社員篠宮宏幸さん(38)が頭を強く打って死亡し、男性3人が重軽傷を負った。

 千曲署の発表によると、倒れた木は長さ約10メートル、直径約30センチ。同神社付近ではこの日、氏子が御柱2本をひいて回り、最後に神社境内で建御柱を行っていた。

 1本目を立て終わり、2本目を立てる最中に木が倒れたという。

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「荒川決壊なら死者3500人」(産経新聞)

 政府の中央防災会議専門調査会の秋草直之座長(富士通取締役相談役)は2日、利根川、荒川の洪水により首都圏で想定される被害と対策を盛り込んだ報告書を中井洽防災担当相に提出した。地下鉄や地下街が浸水し被害が拡大するのを防ぐため、自治体や鉄道、ビルの管理者らで協議会を設置、浸水対策を強化するよう求めたのが特徴だ。

 報告書は、荒川の堤防決壊による死者は最悪で3500人と想定。東京都北区で決壊した場合は、下流の台東区など51万世帯が浸水すると分析した。

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採用面接「部長ならできます」への考察(産経新聞)

【from Editor】

 50代とおぼしき男性が、中小企業を訪ね、そこの社長に採用面接を受けた。

 社長「履歴書を見る限りよくわかりませんが、自信をもって何かできることはありますか」

 男性「?」

 社長「ですから、手に何か技術をお持ちですか。あるいは財務関係にはかなり詳しいとか」

 男性「そうですねえ。そうしたものは特にありませんが、“部長”ならできると思います」

 100年に1度の大不況。中高年の再就職状況は厳しい冬が続いている。そうした中、都内のハローワーク関係者から聞いた話だ。

 日本の高度経済成長で大企業がたくさん誕生し、多少の好不況の波はあっても、海外展開なども含めて組織拡大が進んできた。流通業などでは全国規模の企業もどんどん現れ、ベテランの社員が管理職として組織の管理能力を問われるようになった。

 聞いたことのある区分けでいうと、「総合職」とか「一般職」、あるいは「専門職」とか「技術職」など、企業や業界によってさまざまな呼び名と位置づけがなされた。簡単にいえば、企業にとって人材を「ゼネラリスト」と「スペシャリスト」に分けて、ビジネス発展の総合パワーを高めてきた。ゼネラリストは、その企業がカバーする分野に幅広く対応できる能力を持ち、スペシャリストを含め一定の組織単位の管理運営ができる人材といえる。

 しかし、リストラ時代になって、人員合理化をどこから手をつけるかとなると、ゼネラリストがどうしても先にならざるを得ない。業種にもよるが、スペシャリストはその企業にとって必要不可欠な存在。一方、ゼネラリストはある程度、社内で代替がきく。

 くだんの男性は、大企業ではないけど上場企業規模の間接部門の部長経験者だったらしい。スペシャリストの使い方、社内組織のなかで各部門との調整などに力を発揮し、そうしたことに自信と自負をもっていたのだろう。ちなみにその中小企業には不採用で、ほかのところにも就活を行ったが、同様な結果だったという。

 今年もまた、オフィス街に新入社員の輝かしい姿を多く見られる季節になった。企業にとって、これからの人材育成という観点からいえばゼネラリストとスペシャリストの二色構成では「発展の絵」は描けなくなるのではないか。企業規模拡大が永遠に続くと思い込んでいるなら別だが。(編集委員 小林隆太郎)

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